お疲れ様です。
勉強をしようと机に向かうと部屋の汚さが目に付いて、掃除を始めてしまう…
学生時代にそんな経験をしたことがありませんか?
先日、E-learningをしようとして断捨離を始めてしまった古里です。
断捨離をしていると学生時代の思い出の品が出てきて、当時のアルバイト先のホテルでの会話を思い出しました。
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リーダー「ナフキン少なくなってるなー。あ、古里君、皿を持ってきて!」
古里「分かりました!」→自信満々で皿を渡す。
リーダー「違うよー。ナフキンの皿!」
古里「分かりました!」→自信満々でナフキンスタンドを渡す。
リーダー「サラっていうのはね…」
その時、私は“サラ”が関西では新品を意味することを知りました。
福岡出身の私からすればそんなこと知らないわけで…
他にも、割れたグラスを言われた通りに「ほっといて」いたら
なんでほったらかしにしているんだ!と怒られたり…
いや、そんなの知らんし!
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断捨離を終えた後、「問題発見」というE-learningを行いました。
そこでは「当たり前だと思うような前提条件こそ疑え!」と示されています。
今回のケースで言えば、“サラ”は全員に伝わるだろうという前提がリーダーの中にあったということです。
その結果、新人の古里君への指示が不的確になりました(責任転嫁)。
私も他の人が知ってるだろうと難しい言葉や横文字を使うことが多いです。
そんな行動を改めようと振り返ることができました。
以上、おすすめのE-learningの紹介でした。
古里
こんにちは
これは私が持っているライダースの写真です。バイクを乗るときに着ています。